あったかい家の育て方

家づくりは現場だけではありません。営業・監督を支える裏方社員が日々起こった楽しい出来事をお伝えします。
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もうすぐ夏本番

青森はまだまだ梅雨真っ只中ということもあって、暑さ控えめ。
どちらかといえば、涼しく過ごし易い今日この頃。


ですが!


どうもイマイチ夏っぽく無いですね!
午後の仕事の途中で、帰宅後のビールを楽しみにしてみたり。
高校野球を見て青春を思い返してみたり。
夕食後だったり入浴後だったりには必ずアイスを食べるような、

そんな夏の楽しみを満喫できません。


で、私個人の夏の楽しみと言えば、ホラー・階段話。
どのくらい楽しんでいるかというと、

草木も眠るなんとやら。
午前2時3時に目覚ましセット、
インターネットで怪談話を漁る程度の嗜み方。
もちろん当たりハズレは多いですが、最大限楽しむためには雰囲気づくりが大切。
結構努力しています。

で、トイレやら浴室の扉を開ける時にちょっと緊張。
もしかしたら、出るんじゃない?
この扉あけたらいるんじゃない?

まぁどれだけ期待してても、何も居ないんですけどね・・・。


最近は心霊写真やら何やらの、胡散臭い番組が減ったように感じて残念ですが、
暑い夏は暑いなりに楽しんで過ごしたいものです。


成田

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サバーガーが食べたい!!

この間の弁当のおかずが鯖の塩焼きでそれを食べながら思い出した

青森に来て一番衝撃だった食べ物がサバーガーなるものだったなぁと・・・

八戸名物で鯖を揚げたものをパンではさんだバーガー

一年ほど前に食べてみたが、

絶対うまくないという先入観と食べてみてのおいしさのギャップが

すさまじかったのを覚えている

なのにどんな味だったか忘れてしまったし、その衝撃的な出会い以降

一度も口にしていない・・・

アー食べたくなってきた


BY ぶえぶえ

チャレンジ!!!

最近は雨続きですね・・・

でも、夏はすぐそこまできているはず!

青森の夏といえば、やっぱり 『ねぶた』ですよね~

今年は小学校6年生の息子が「ねぶた太鼓を叩きたい!」と言うので、

小学校体育館で毎週末行われる ねぶた集会 に参加し、囃子を練習することにしました。


ハネト歴は長い私ですが、ひそかにずっと憧れていたものが・・・

それは・・・・・・、

息子の太鼓練習に便乗して、私は笛にチャレンジ!!!です


一回目の練習日。

「ふーーーー」「ふーーーー」「ふーーーー」

・・・・鳴らない・・・

「下に向けて、細く息を吹いてー」
指導の方が丁寧に教えてくれるのですが、

「ふーーーー」「ふーーーーー」「ふーーーーーっっっ??

・・・やっぱり鳴らない。

こんなことを全力でやっていたら、

やばい、頭が クラクラ してきた・・・

なんと、わずか数分後に酸欠状態

少し休憩→再チャレンジ→クラクラ の繰り返し。

とてもじゃないけど、ずっと吹き続けるなんて無理~

「私はちゃんとした音がでるまで 3年かかったよー。」と、指導の方。

ガーーーーン!!!

3年・・・、長い道のりになりそう・・・。

その目線の先には、順調に手順を覚え、生き生きと太鼓を叩く息子の姿が。

何か、若いっていいわあ~

母は少し出遅れるけど・・・(多分)

息子よっ、一緒にねぶた囃子を奏でれる日まで待っててね!!


頑張るぞーーー!!!

笛の写真だけでは味気なかったので、愛犬チビ太と一緒にP1010357.jpg

未確認飛行物体・・・

オーラとか、幽霊とか、前世だとか、UFOとか・・・・・・


自分には見えないけれど、興味はあります


誰かが見えると言えば、うそつけ~と信じませんが、本当に見えたら・・・


いいな~・・・・なんちゃって


でも、見えたら怖いな、見たくない





  見ちゃいました。1年以上前。


      え


   ”バシューーン


青白い閃光が音をたてて近所の公園めがけて落ちていきました・・・


真夜中に駐車場でタバコを吸っていた時でした・・・


少年たちが季節外れの打ち上げ花火でもしていたのでしょうか??


・・・・でかすぎる・・・速すぎる


人工衛星のかけら?隕石?近くのわりに、においはしない。


落ちたであろうあたりを見に行ったけど変わったことは何も無い。


次の日、妻に報告したら、”UFO”じゃない?と、あっさり


忘れよう、錯覚かもしれない。




すっかり忘れた春のある日、


夕暮れ時、環状7号線を東に向けて走ってました。


    ビカッ


ジェット機なんか目じゃないスピードで、落ちてきたんじゃないんです。


横切ったんです、大空を。真横に、落ちもせず。


自分の視界の端から端まで。


あれは、もしかして・・・・・他に何が考えられるというのでしょうか・・・・


そう、きっと・・・・



忘れよう





しかし、



数日後、帰宅途中、やっぱり環状線付近で、フロントガラスごしに再び・・・・・・・


今度は落ちてきたんでも、横切ったんでもありません。


なんと、


下から夜空へ向けて、飛び立ったんですよ


俺の知らない何かが、重力に逆らって、信じられないスピードで。



最後に ビッカッ!と光って消えました






見ちゃった。


見ちゃった。


そう、きっと、あれは、


U・F・O・・・・・・







U・S・O  じゃありません。



信じなくてもいいですよ~



BY 






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