あったかい家の育て方

家づくりは現場だけではありません。営業・監督を支える裏方社員が日々起こった楽しい出来事をお伝えします。
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バレンタインデーの思い出♬

昨日はバレンタインデーでしたね

私も日頃お世話になっている方々にお渡ししました

小・中・高・大と学生の頃は1日がかりで作って
配りに配っていました
(7割くらい母が作っていました・・・)

友達、クラスメイト、部活、習い事教室の方々・・・と
渡す先もたくさんありました

作ったりラッピングするのは楽しかったのですが、
チョコレートが苦手で食べられなかった学生時代・・・
ほとんど自分では味見をしないで渡していたけど
今更ながら、おいしかったのかな??
と毎年バレンタインになる度に思います・・・

今年も社内のお菓子作りが得意な女性社員たちから手作り
チョコをいただきました
店頭に置いてある煌びやかなチョコもいいけど、やっぱり
手作りは一味違いますね

BY T



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今日は何の日?

2月3日は節分でした。
子供の頃から落花生を捲いては歳の数だけ食していましたが、これは主に北海道・東北の話。
大豆を捲くことが主流な地域の方が日本全体で見ると多いようです。
どちらにしても大人になって10年以上が経過した今となっては一度に食べるのはツライ量。
更に最近では「恵方巻き」が節分の食べ物に加わりました。
関西では昔からの習慣のようですが、自分の記憶では10数年前突然に流行したような・・・。
されど、そのわずかな期間で世間でもすっかり定番のイベントとして認知されたのも事実です。

さて本題。
2月14日はバレンタインデーです。
同時に日本ふんどし協会が定めるふんどしの日でもあります。

この日本ふんどし協会
設立が2011年と発足してわずか5年。
普及に貢献された方をその年のベストフンドシストとして表彰するなどの活動を行っています。
もしかしたら既にご存じの方も多いかもしれません。

1(ひぃ)2(ふぅん)3(みぃ)、、14(どぉしぃ)、と読めることから、
2(ふん)月14(どし)日を『ふんどしの日』と決定したと説明されていますが、
バレンタインデーに乗っかる気マンマンです。
こういう潔いマーケティングは実に好感が持てます。
そのため、今回は日本ふんどし協会の回し者のつもりでブログを更新させてもらいました。

ふんどしの奇跡にあやかって、愛する男性にふんどしをプレゼントしてはいかがでしょう?
もしかしたら10年後にはふんどしを贈るのが当たり前になっているかもしれないですし、
1ヶ月後が楽しみになることは間違いないですよ?

成田

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